結局「ドラえもん」には勝てなかった。「妖怪ウォッチ」

そういや、あれだけ「妖怪ウォッチのメダル~!!」と騒いでいた坊主も、妖怪のよの字も言わなくなってかなりの時間が経過して、今、2015年梅雨真っ盛りです。

妖怪ウォッチブーム最高潮時には、国民的アニメ「ドラえもん」を超えるコンテンツが現れたのか?!レベルファイブの日野社長すげ~!なんてネット界隈で大騒ぎしていたり、関連銘柄はどこじゃー?と、ただのおもちゃ卸会社のハピネットが祭り上げられたり。色々ありましたが、

妖怪ウォッチを求め、額に汗かいて彷徨い続けた我ら親御さまたち、その節はご苦労様でした。

妖怪ウォッチより、「ドラえもん」が大好きな子供☆

実は、妖怪ウォッチブーム最高潮の時も、私の坊主(推定4歳)はyoutubeでスペイン語字幕付の”ドラえもん”を主に視聴しておりました。

明らかに、

ドラえもん > 妖怪ウォッチ

という感じでした。

ドラえもんは、今でも彼(坊主)のお気に入りコンテンツです。下火になりつつあるヒカキン等の他のコンテンツも含め、圧倒的にドラえもん視聴に時間を費やしています。

では何故、妖怪ウォッチは、ラスボス「ドラえもん」先生の壁を超えることが出来なかったのか?

その辺につきましては、本日帰宅後、子どもたちに聞いてみようと思います。汗

(おまけ)妖怪ウォッチの検索回数とハピネス株価の相関

妖怪ウォッチの検索回数とハピネスの株価の比較画像

スポンサーリンク
スポンサーリンク

フォローする